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夏は要注意!!見落としがちな犬の病気

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今回は、暖かくなると起こりうる可能性が高くなる病気をご紹介します。
結論から言ってしまうと、皮膚病です。
特に皮膚が弱い犬種であるシーズー、パグ、フレンチブルドッグ、柴犬、ゴールデンレトリバー、トイプードルは夏場は特に注意が必要です。
重度になれば、もちろんかかりつけの病院にすぐに行きましょう。しかし、そうならないためにもしっかりと家でできる最低限のケアはしてあげましょう。

皮膚病かも…チェック項目

皮膚が赤い

犬の皮膚が赤いときは、アレルギーや痒みからくる皮膚の病気が考えられますが、内臓系からきていることも考えられますので、注意が必要です。様子をみて、頻繁に犬用のシャンプーをしたり、下記で紹介するサプリでケアしてあげてください。
ただ、赤い斑点がぽつぽつとみられる場合は、放置しておくと大変危険ですので、すぐにかかりつけの病院に連れて行ってあげてください。

抜け毛の量の増加

脱毛と皮膚病は密接な関係があります。皮膚病により、抜け毛の増加が起こり、円形脱毛症になってから気づくみたいなケースがよくあります。また、痒みによる自傷行為やホルモンバランスから脱毛するようなこともあります。犬にも換毛期はあるので、多少の抜け毛では心配は無用ですが、あまりにも量が多いとか一部脱毛しているというような時は気を付けましょう。

フケが多くなった

フケが多くなった時に、見るべきポイントは2つです。痒そうにしているか、していないかです。
もし痒そうにしているならば、感染症や寄生虫による皮膚病を起こしている可能性があります。痒そうにしていなければ、内分泌疾患といいホルモン分泌の異常、もしくは栄養不足が原因である可能性があります。
いずれにせよ、フケが多くなったら、一度病院に連れていきましょう。

皮膚病の対策

皮膚病かもチェック項目を上記3点ご紹介しました。
この3点は比較的、見分けがつきやすいものを選定いたしました。この他にもフードによるアレルギー反応等もありますが、上記の項目に該当しないように日々の皮膚ケアをしっかりとしてあげましょう。
ただ、そんな事言われなくてもわかっているけど、最近忙しいから正直そこまで気にかけれていなかった。。とお思いのあなた!
今回ご紹介する商品はサプリで犬も美肌になれる商品です。しかも、獣医師が推奨しており安心して使える商品でございます。
サプリなら時間も手間もかからなくて簡単ですよね。
そしてお勧めできる理由は3点です。

1.無添加で製造(無香料・無着色・保存料なし・化学調味なし)
2.信頼のGMP認定国内工場生産、ペットフード安全法・ポジティブリストに基づく生産管理体制
3.全犬種が美味しく食べれる味のこだわり

獣医師がおススメする犬用サプリ【毎日美肌 PS-B1&LPS】

愛犬の皮膚事情に徹底的に寄り添った商品であります。
しかし、サプリ以外にも毎日の皮膚のケアは本当に大事なことなので、シャンプー等もしっかりとしてあげてくださいね。


まとめ

今回は、夏場にかけて増える犬の皮膚病についてご紹介しました。
大切な愛犬のために、日々のケアを怠らず、しっかりとケアしていきましょう。

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犬、猫を愛してやまない管理人です(^^)/ 愛犬や愛猫が元気で幸せにいれるような情報をお届けいたします(^-^)
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